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子育て支援政策に関するスローガン 「少子化対策」として子育て支援策などを積極的に実施します。 子どもが健やかに育つ社会をつくります。 子育て20(ニーマル)安心プラン「20歳まで」安心して育てられる「20項目」を「平成20年」までに達成。特に、「チャイルドファースト社会」(子ども優先社会)の構築に焦点を当てた施策に取り組んでいきます。 出産・育児と仕事の両立を応援し、すべての子どもに豊かな乳幼児期を保障する──安心して子どもを生み育てられる社会に。 子どもを産み育てることに夢の持てる社会にします。 WEBでは言及なし 安心で夢のある社会を実現することが第一です。
出産時助成 出産・小児医療に関する負担の軽減を推進する。 保険給付による現行の出産一時金に加え、国庫を財源として、出生児1人あたり20万円の助成金を給付し、ほぼ自己負担なしに出産できるようにします(所要額2200億円)。 出産育児一時金を現行の30万円から50万円に拡充します。 妊娠中の検診への補助拡充、出産一時金の引き上げ、産休中の所得保障引き上げなど、妊娠・出産にかかわる経済的負担の軽減をはかります。 国庫負担を増額し出産費用に係る基本的部分については無償にします。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
児童手当 児童手当制度や子育て支援税制について合わせて検討を行い、欧州で出生率が回復・安定している国における社会全体で負担を分かち合うとの考え方を念頭に、子育て期の経済的負担を軽減させる。 次世代育成をすすめる一環として、配偶者控除・配偶者特別控除・扶養控除(老親控除以外)を廃止することにより、子ども手当(児童手当)を充実します。所得水準にかかわらず、義務教育終了年齢までの子ども1人あたり、月額1万6000円を支給します(所要額3兆円)。 2006年度から、児童手当の支給対象年齢を、「小学校3年生まで」から「小学校6年生まで」に拡大し、所得制限の緩和(現行「780万円」から「1000万円」へ引き上げ)をめざします。次の段階として支給対象を中学3年生まで引き上げ、同手当も第1子1万円、第2子1万円、第3子以降2万円へと倍増をめざします。 児童手当の拡充をはかります。 18歳未満の子どもを対象にして全額国庫負担の「子ども手当」を創設します(第1子・第2子は月1万円、第3子以降は月2万円を保障)。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
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保育所 「待機児童ゼロ作戦」の継続と一時預かりなどだれもが利用できる保育サービスを充実させる。 約2万5000人といわれる保育所入所を待つ待機児童の解消をめざします。「保育所は厚生労働省」「幼稚園は文部科学省」という縦割り行政を是正し、「子ども園(仮称)」を創設して、幼稚園と保育所の一体化を推進します。また、NPOなどが行っている家庭的保育制度(保育ママと呼ばれてきたもの)など、地域の多様な資源の積極活用を推進し、待機児童解消に向けた具体策を実行します。 保育所受け入れ児童数を拡大します。いつでも誰でも利用できる「保育サービス」、延長保育、休日保育など多様なサービスを拡大します。事業所内託児施設の設置・運営にかかわる助成を拡大します。 保育所は、定員オーバーの詰め込みで、「廊下で寝かしつける」など深刻な状態です。出産・育児と仕事の両立を支援するとともに、人格の基礎をつくる大切な乳幼児期にふさわしい体制と条件を整備します。「保育所整備計画」をつくり、認可保育園の新・増設をすすめるとともに、延長・夜間・休日・一時保育・病後児保育などの要求にこたえます。保育所運営費の削減や「民間委託」の名による保育条件の切り下げをやめさせます。運営費を増やして高い保育料を引き下げます。適正な条件で保育している無認可保育所への財政的支援をおこない、認可を促進します。 延長保育、夜間保育、休日保育を充実します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
学童保育 WEBでは言及なし 現在、約1万4000カ所で行われている学童保育を4年間で2万カ所に増やし、指導員も5万人から6万人へと増員します。さらに、父母の就業実態にあわせた保育時間の延長などを含め、待機児童解消に向けて、少なくとも960億円の予算を確保します。 WEBでは言及なし 学童保育を希望するすべての子どもが入所できるように拡充します。「遊びと生活の場」にふさわしい設置基準を明確にし、予算を増額させます。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
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親の働き方改善と企業への支援 男女ともに子育てしながら安心して働き続けることができるよう、育児休業取得や育児期の短時間勤務制度の導入を推進し、特に希望者すべてが育児休業を取得できるよう、中小企業に対して重点的に負担軽減のための支援を行う。 就業機会の拡大を図り、ワークシェアリングや男女共同参画の推進、不払い残業の解消などに取り組みます。失業の新規発生を食い止め、就労者を増やします。男性も女性も家事を担い、休暇が取れ、年休の完全消化ができるワーク/ライフ・バランスを実現します。過重労働やメンタルヘルス対策として、長時間労働者に対する医師による面接指導を義務付けます。経済環境の変化に適合した労働者の権利擁護、労働債権の優先的な保証、官民格差の是正、国際的ルールの確立などを推進します。実質的に1年以上の雇用契約を結んでいる有期雇用労働者であれば、育児・介護休業がとれるようにします。また、子どもが生まれてから小学校に入学するまでの間、月単位で2回まで分割して育児休業を取得できるように改善をすすめます。結婚、出産、育児、介護などを経て、再就職や起業にチャレンジする女性のため、教育訓練制度を創設します。 育児休業の取得や短時間勤務の導入を奨励するため、100人未満の中小企業に対し、育児休業取得者1人当たり100万円の助成を行うなどの支援の拡大を進めます。子育て支援に積極的に取り組む企業へ社会保険料負担の軽減など支援策を拡充します。働く親たちの育児負担軽減を図る「育児休業制度」の充実や、父親の育児参加を促すため、育児休業を父親が必ず何日か取得する「父親割り当て制」(パパ・クオータ)を導入します。長時間労働対策やメンタルヘルス(心の健康)対策等の強化で職場環境を改善します。 長時間労働をなくし、家庭生活との両立ができる働き方に―子育て世代である30代は、男性の4人に1人が週60時間以上働くなど、最も労働時間が長い世代になっています。サービス残業の根絶、長時間労働の是正をはじめ、人間らしく働くためのルールを確立・徹底し、だれもが「家族的責任」を果たせるようにします。子育て中の労働者には、変則勤務・夜間勤務・単身赴任を制限し、残業も本人同意を必要とするなどの措置をとります。 男女がともに育児休業をとりやすくするために、育休中の賃金保障の6割への引き上げ、代替要員の確保、職場への原職復帰、育休取得による不利益の禁止、派遣・有期雇用・パート労働者への適用拡大、中小企業への助成拡充などをすすめます。国際的にみても著しく低い男性の取得を増やすために「パパ・クォータ制」の導入などをすすめます。病気の看護や学校行事への参加などのための「子ども休暇制度」を新設します。 働くものの家族的責任を大事にし、長時間労働を規制してワークシェアリングを進め雇用を生み出します。「パパ産休」制度、「パパ・クオータ」制度(父親への育児休暇割当制度)を導入します。育児休業期間の延長、有期雇用労働者への拡大、所得保障水準の60%への引き上げを実現します。家族看護休暇制度を確立します。 WEBでは言及なし 半日勤務を増やすなど、労働形態を多様化し、子育てしやすい社会環境を構築します。
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ひとり親家庭支援 WEBでは言及なし WEBでは言及なし シングルマザーの雇用の確保など、就労支援をハローワーク等と連携を図りながら促進します。 単親家庭の子育てへの支援をすすめます。 一人親家庭への支援や里親制度を充実します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
乳幼児医療費 出産・小児医療に関する負担の軽減を推進する。 小児医療に関する診療報酬の適正化を図るとともに、健康保険における小児医療の患者負担を、3歳未満については2割から1割へ、3歳から義務教育終了年齢までは3割から1割負担へと軽減するため、2006年度中に改正案を国会に提出します(所要額400億円。健康保険組合財政には配慮します)。 健康保険8割給付の対象年齢を現行の3歳未満から6歳までに引き上げます。 乳幼児医療費無料化を国の制度にする。 就学前の子どもの医療費を無料にします。 WEBでは言及なし 小児医療の完全窓口無料化の実現を進めます。
小児救急医療 小児救急をはじめとする救急医療体制の確保について、年内に改革案をまとめ、時期通常国会に法案を提出する 輪番制や小児救急電話相談(ダイヤル「#8000」番)の実施など小児医療救急体制の整備と医師の確保対策・・・を推進する。 病院小児科ネットワーク・小児科勤務医の大幅増をはじめ小児医療提供体制の構造改革を図ります。義務教育終了年齢までの医療負担を1割に軽減します。小児高度専門医療中核病院50カ所以上、地域小児科センター240カ所以上を設置します。また小児救急専任医約1000名の確保、地域の診療所と病院の一般小児科での当番制導入、高度救急医療を行う小児科医の集約など、日本小児科学会が提案する「小児医療・救急医療計画」モデルなどを参考にして、小児医療・救急医療体制の整備を行います(所要額10億円)。 小児救急医療体制の整備(24時間対応可能)と小児難病対策の推進を行います。 小児救急医療をはじめ小児医療提供体制の整備をすすめます。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
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地域の子育て支援 すべての子どもとすべての家庭へ支援が行き届くよう、地域の総合的なネットワークを構築するなど、子どもを育む家族や地域のつながりを強め、子育てを支えあう体制を確立する。 WEBでは言及なし つどいの広場、地域子育て支援センター、ファミリーサポートセンターの整備など地域子育て支援体制を充実します。自治体等の賃貸住宅供給者と育児・教育施設とのハード・ソフト面での連携(団地の空きスペースを使った保育事業の展開など)を推進します。 身近な場所に、子育て、育児相談、サークル活動などのための多様な場をつくるなど、専門的な相談・支援の場を拡充し、子育てを応援します。 子どもシェルターや「子どもの家」を支援します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
子育てと住宅 WEBでは言及なし WEBでは言及なし 子育て世代の経済的負担を軽減するために、優良住宅を提供する支援策を促進します。公営住宅の整備など安心して子育てできる公的住宅の整備による住宅セーフティーネットの確保を図ります。 収入の少ない学生、単身者、子育て世代向けの公共・公営住宅の建設や各地の自治体が行っている家賃・転入居の助成を国が補助するようにします。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
教育費 18歳以上の奨学金希望者全員への貸与を引き続き実施する。 希望者全員への奨学金貸与を可能にします。あわせて、貸与額を50%引き上げます(例えば自宅外私大生の場合、現行6万4000円を9万6000円へ)。保護者の所得要件の撤廃などの条件緩和も行います(所要額600億円)。
また、現在、国際人権規約批准国約150カ国中、日本を含む3カ国のみが留保している「高等教育無償化条項」を批准します。
就学継続が困難な生徒に対して、授業料減免措置を行う高校への財政支援を拡充します。
奨学金制度を拡充し、すべての学生が奨学金を借りられる制度を構築します。そのために、
現在の奨学金制度について、各大学ごとの採用枠を撤廃し、1次募集の段階ですべての学生に奨学金が貸与できるようにします。
海外留学を希望する学生への奨学金について、派遣1万人計画等を策定し、抜本的に拡充します。
「高等教育の漸進的無償化」条項の保留を撤回させ、学費負担の軽減をめざします。当面、国立大運営費交付金をふやして国立大学費の引き下げや学費減免制度の拡充、私立大学生への学費助成や私立大学の学費減免への特別助成制度の創設などにより私立大学生の負担軽減、希望者全員にたいする無利子奨学金支給、給付制奨学金の導入をめざします。
教育、職業訓練などのための貸付制度を充実させます。
奨学金・育英制度を拡充するとともに、私学助成を充実します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
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児童虐待防止 児童虐待を防止するための地域ネットワークの全国整備や児童相談体制を充実させるとともに小規模ケアや里親制度などにより虐待を受けた子どもへの支援を強化する。 WEBでは言及なし 児童虐待のない地域をめざすため、児童相談所、児童福祉施設、学校、保健所、病院、警察、地域ボランティア、住民などの連携による「児童虐待防止市町村ネットワーク」及び児童虐待またはその恐れのある家庭の早期発見にも資する「育児支援家庭訪問事業」を全市町村に整備します。虐待やいじめなどで情緒障害を被った児童の治療等を行う「情緒障害児短期治療施設」や施設退所後も社会生活が困難な子どもの自立支援を行う「自立援助ホーム」を全都道府県に整備します。 児童虐待が深刻になっているにもかかわらず、児童虐待から子どもを守る児童相談所の職員配置はイギリスの数分の一の水準です。日本共産党は、繰り返しこの問題を国会でとりあげ、40年以上も変えられてこなかった国の配置基準を改めさせることに尽力しました。引き続き、児童相談所、児童養護施設、里親、児童自立支援施設、医療の拡充のために力をつくします。また、子どもや家庭のさまざまな困難を解決するための専門的な体制を確立するために努力します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
有害情報からの保護 WEBでは言及なし 子どもたちを有害情報から守ります。残虐な暴力や性暴力などの有害情報から子どもを守るため、書籍の区分陳列や放送時間帯の配慮などによって、普通に暮らす子どもたちが有害情報に触れないですむ環境をつくります。そのため、「特定暴力情報等からの子どもの保護に関する法律」を制定します。また、情報社会に生きる子どもたちが、情報のもつ意味を正しく理解し、活用できる能力(メディアリテラシー)を育むような教育をすすめます。 WEBでは言及なし メディアでの暴力や性の表現が、子どもに野放しになっています。子どもをまもるという社会のルールを各分野で確立するために努力します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
子育てに関わる行政改革 WEBでは言及なし 子どもや家庭に係わる問題については、文部科学省や厚生労働省、法務省、さらに警察庁など多くの省庁にまたがり、縦割り行政の弊害が見られます。民主党は政権獲得後すみやかに、子どもや家庭の問題について、一元的に政策立案・遂行する「子ども家庭省(仮称)」の設置に着手します。 WEBでは言及なし 学校など子どもに関わる諸施設の運営への子どもの参加、政府の青少年育成施策大綱を権利条約に基づくものに改善することをふくめ、子どもの権利条約と勧告を全面的に実施するため奮闘します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
項目 自民 民主 公明 共産 社民 国民 日本
再就職支援 子育て等で仕事を中断した女性の再就職や起業を支援する新政策を17年中に策定し、着実に実施する。 雇用保険特別会計の安定を図るとともに、失業給付期間が終わっても就職できない人や、自営業を廃業した人などを対象として、能力開発訓練を拡充し、最大2年間、月額10万円の手当てを支給する法律を制定します(所要額2500億円)。また、倒産やリストラで失業した人が安心して医療を受けられるよう、医療保険料を離職後1年間軽減します(所要額25億円)。 女性の再就職を支援する相談体制の整備や再雇用制度の導入を進めます。女性が創業するための「低利融資制度」の拡充など、SOHOも含めて女性起業家への支援を拡充します。 出産、育児などで退職した女性への再就職支援、職業教育訓練、そのための助成や保育制度などを整備します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし WEBでは言及なし
パート労働者 短時間正社員制度の導入促進、パートタイム労働者の処遇改善、正社員への転換制度の普及・定着等、パートタイム労働対策を充実・強化する。 正社員とパート社員などの間の合理的な理由のない格差を是正します。短時間労働であることを理由として、賃金その他の労働条件について正社員などと差別することを禁止する「パート労働法改正案」を、政権獲得後すみやかに成立させます。 通常労働者とパート労働者の処遇均衡を図るための条件整備を推進します。 労働条件の均等待遇と正社員への道の拡大をめざし、「パート・有期労働者均等待遇法」「派遣労働者保護法」を提案しています。
法律に違反する一方的な解雇や雇い止めをやめさせます。パートや派遣労働者への不当な差別や格差をなくします。均等待遇の確保をはかる法整備をすすめ、希望する人に正規雇用への道をひろげます。また、最低賃金を引き上げ、全国一律の最低賃金制度の確立でパートの賃金の底上げをはかります。
パート・派遣・契約労働者の均等待遇確保を目的とした「パート・有期契約労働法」を制定します。短時間労働や多様な働き方が正当に評価されるようにします。一定期間を経過した派遣労働者の正社員化を進めます。賃金の最低基準額を保証するよう「公契約法」を制定します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
女性の不利益取り扱い解消 妊娠や出産を理由とする不利益取り扱いの禁止・・・について、改正法案を時期通常国会に提出する。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし 男女賃金格差の是正、女性差別の解消、女子保護規定の重視など、雇用のすべての面で、ほんとうの「男女平等」をつらぬかせるようにします。
コース別雇用など表面的には男女差別にみえなくても事実上、女性を差別する「間接差別」禁止をもりこみ、罰則、救済制度の強化などをすすめます。「妊娠リストラ」といわれる妊娠・出産による退職強要などの不利益取り扱い禁止を明記し、企業への指導をつよめます。土木業界などの強い要望がある坑内労働の解禁については、関連企業への調査で母性健康保護の面から不適切という意見もあり、女性労働者の健康被害への影響の検討が不十分な現段階では反対です。
農家や自営業者の家族の働き分を正当に評価するように税制の改善、出産・傷病手当制度を導入します。
間接差別の禁止、ポジティブ・アクション制度を、男女雇用機会均等法に盛り込みます。「セクハラ禁止法」を制定します。 WEBでは言及なし WEBでは言及なし
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